令和5年度曳山行事 鉄道社宅

町内名 鉄道社宅
委員長名 西尾 義隆
曳山置場所 JR秋田総合車両センター社員会議所駐車場
外題 万馬奔騰 武運の飛翔
見返し ウ・・暗いな 先行き見えず 恐ろしあ
解説 天正十四年、豊後の鶴ヶ城に侵攻した島津家久を討つべく、長宗我部元親は戸次川の手前に陣を敷いた。しかし、味方の無謀な策により、長宗我部軍は孤立。窮地に陥った元親は、武運もこれまでと敵陣に最期の斬り込みをしようとしていた。その時突如、愛馬の内記黒が現れ、怒濤の勢いにて敵中を飛翔するが如く突破。玉砕寸前の元親の命を救った。

令和5年土崎港曳山まつり 鉄道社宅
ユーチューブ動画
https://youtu.be/69Xh7xIQjXA

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